正式名称
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パラオ共和国(Republic of Palau) |
首 都
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バベルダオブ島マルキョク州(2006年10月1日にコロールより遷都) |
時 差
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な し(日本と同時間) |
アクセス
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日本主要都市からコンチネンタル航空にて3時間30分でグアム到着。
グアムにて乗換え、コロールまでおよそ2時間。
成田・名古屋・関空よりJALチャーター直行便にておよそ5時間 |
| ビ ザ |
観光目的の30日以内の滞在は必要ありません。
パラオ入国の際、パスポート有効期限が30日以上あること。
滞在は手続きにより、最長90日まで延長可能です。
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| 通貨・チップ |
$(USドル) 現金またはトラベラーズチェック
ホテルにて日本円を両替することも出来ますが、レートが悪いので
予め日本で両替する方がよいでしょう。
クレジットカードによるキャッシングは、銀行・空港・ショッピングセンター
でできます。
チップの習慣はありませんが、レストランやホテル、
サービスを受けた感謝のしるしとして渡します。 |
クレジットカード
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ホテルやショッピングセンターなどで随分普及してきましたが、
カードリーダーの通信障害のため、しばしば使えないこともあります。 |
出国税
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パラオ出国の際、出国税$20/お一人様が必要になります。 |
電 圧
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日本の電化製品がそのまま使えます。ただし、電圧が一定でない
こともあるので、電化製品には負担がかかることもあります。 |
水
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生水は飲まないこと。ミネラルウォーターをご利用ください。
(パラオパシフィックリゾートのみ飲用できます) |
外出禁止令
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ほとんどのホテルやサービスが点在するコロール、マラカル、
アラカベサンの各島で深夜2時より朝6時まで外出禁止です。 |
言 語
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パラオ語・英語
日本統治時代に日本から入ってきた日本語がそのままパラオ語
として使われているものもあります。(例デンキ・デンワ・ベントゥなどなど。) |
人 口
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約2万人 うち7割がパラオ人で外国人はフィリピン人、中国人、
アメリカ人、日本人など多民族が移住している。 |
| 国 土 |
南北約700キロにおよそ300の島々が点在しており、そのうち
人が住んでいるのは9島のみ。
隆起珊瑚の島が波の浸食を受け、マッシュルームのような独特の形をした
無人島はロックアイランドと言われています。 |
| 気 候 |
海洋性熱帯気候で高温多湿。年間平均気温は28℃前後。
雨季(6月頃〜10月頃)と乾季(11月頃〜5月頃)がある。
乾季といっても、まったく雨が降らないわけではなく、スコールが降ります。
紫外線は日本の約7倍で、日焼け対策は万全に! |
交 通
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公共交通機関はありません。タクシーや島内巡回シャトルバスをご利用ください。
またはレンタカー、レンタサイクルもございます。 |
電 話
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パラオから日本へ電話をかける際にはホテルのお部屋からでもかけられますが、
小さなストアでも売っているロングディスタンスカード($10・$15・$25)が
お得です。このカードを買って、お部屋の電話でも通話ができます。 |
サムズにて
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サムズツアーズでのお支払いについては・・・
パーミット・パッケージ(ダイビングとホテル)のお支払いのみ、
US$現金かトラベラーズチェックにてお願いいたします。
各種オプショナル・レンタル器材・ショップでのお買い物はクレジットカードOK |
レストラン
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和洋中ほか、タイ料理、インド料理、メキシコ料理なんでもあります。
ローカルの食べ物では、ヤシガニ、マングローブガニ、マングローブ貝、
タロイモ、タピオカ、フルーツバット(こうもり)、魚はマグロからリーフフィッシュなどなど
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